普通に深夜の仕事をしながら誕生日を迎えてました。
で仕事終わってから会社の健康診断とか受けてました。
とりあえず近々受けなきゃいけない免許の更新、
視力だけは引っ掛からずに済みそうだなと。
あと身長が何故か1cm伸びてました。172cm。
事前に先輩が
「心電図のとこ、綺麗なオネーサン居たよ!」
って言ってましたが、一発でわかりました。
ボブカットの小柄な看護師さんね。
キレイってより可愛い系の、愛嬌のある人だった。
夜勤明けにあの眩しい笑顔は反則だろ……!!
そら心電図乱れるわ!
「仕事で上腕二等筋を傷めたらしくて……、
キミに直接触診してもらいたいな」
って真面目に誘おうかと思ったわ!
死ぬほど忙しいバイト選んじまった。
今引き受けてる音楽、締切に間に合うかな。
でも職場はみんな超いい人。
ようやく一区切りついたところですので、
これから順次、溜まったメールやら何やらの返信をおこなって参ります。
お待たせしてしまって本当に申し訳ありません。
暗ぁい日記はどっかのSNSだけで書くことにしたんで、
こっちではなるべく明るく、ね。
土曜日に山へ行った話でも書こうかと思ったんですが、
そんな気分じゃなくなった。
いやもうね。
「落ち込んでいる人に対して、
余計に傷をえぐるようなことを平気で言う人間が居るんだな……」
ってのを横から目の当たりにしちゃってね。
身近にそういう人間がいると相当に幻滅する。
なんでそういうことを言うんだ? って。
空気読めないとかそういうレベルを通り越して、本気で怒りを覚えた。
本来は一番気が休まる場所で気が休まらないとか、
それなんて地獄?
せっかく一仕事終えて山で気分転換したつもりだったのに、
また重い気持ちになっちゃったよ。
コンタクトの処方箋を店まで持って行ったら、
何か処方に記述ミスがあったらしく、
その日のうちに店から眼科、また店へ。
時間はかかったけど怒るほどでもない。
お詫びにと渡されたサンプルで、
2週間分のコンタクト代が浮いたと考えておこう。
最近、人の話を聞いていると
やたら怒ったりゴネたりする人が増えているようで怖い。
コンビニ、飲食店、病院、学校、etc.etc.
ニュースなんかでもクレーマーだのモンスターなんちゃらだの、
よくやってるよね。
だからこそ
「好き放題に文句言っていいんだ」
ではなく、
「反面教師にして広い度量を持とう」
と思う。
お客様は神様です、というのは
あくまでも店から客を見たときの表現であって、
私は客だから我がまま放題に振舞っていい、ってことじゃないよ。
誰でもミスはするものだし、
世の中は許したり許されたりして回ってるもんだ。
……おっと、音楽の仕事が遅れてる言い訳じゃないぞ。
むしろ今回の仕事はかなり快調な方だ。
やはり音楽に対する迷いは吹っ切れた。
就職の面接に1つ2つ落ちようが、
そんなことは私の存在を全否定するものたり得ないッ。
小学校のときのクラスメイトが受付やってた。
偶然の再会って何か無性にときめくよね(*´・ω・)
……えーと、
またサイト更新が放置気味なのですが、
実は音楽のお仕事がもう1件入りましてね。
今はそちらの方をガンガン創っております。
なんか自分でも驚くほど吹っ切れて作業してる。
やっぱり自分のことを評価されるのは嬉しいものですよ。
それにしても、来るときはほんとに重なるもんだなぁ。
就職活動やってけるのかな、とは思うけれど、
今この状況だからこそ本気出して頑張る。
明日から、明日から、と先延ばしはしない。
「今使わずにいつ使うのだ」
とトルメキアの殿下も言ってる。
……と思いながらも、
あまりにもタイミングが良すぎて
「これは何かの陰謀なのではないか」
という感覚が拭えません(笑)
些細なことが気になって、本筋に集中できない――
そんなことは絶望的な先生でなくとも経験があるはず。
いや日本選手のユニフォームがね。
肩の辺りのデザインがロンギヌスの槍に見えて仕方ないんだ。
新劇場版の破が発売だしさ。
マジメな話。
韓国戦の石川選手の逆転勝ちは素晴らしかったよ。
岸川選手も中国相手にギリギリまで追い詰められて、
プレッシャーも凄いだろうによくあそこまで粘ったよ。
どんなスポーツでも最後まで食いついていく姿はカッコいいね。
あとスロバキアのフデなんとかって選手が可愛かったなぁ、と(笑)
「大学を卒業する程度の知力はあるんだし、
体力だってついてきたんでしょ?
病気ったって今はもう珍しくなくなったし、
ぶっちゃけ日常の業務に支障をきたさないよう
自分でコントロールが出来てさえいれば、
勤務時間外に病院行こうが何しようが会社は気にしないから」
「プログラマの仕事をしてお金貰ったんでしょう?
それは仕事として認められたことなんだから。
本当に無駄なものには誰もお金なんて払わないよ。
音楽創ってお金を貰うことだって、
そこらの人間に出来ることじゃない」
「無駄な経験なんてひとつもないんだよ。
どこかで必ず役に立つもんなんだよ。
40代・50代で一本の専門性がないとちょっと厳しいけど、
まだ20代なんだし別にいいじゃないの。
面接でもサラッと軽く答えちゃっていいよその辺は。
ぜんぜん間に合うよ」
……個別面談、行ってみて良かったよ。
喪失した自信が少し回復してきた。
少なくともカウンセリング2年間分よりは効いた。
元は人事部で働いていたそうだが、
「こいつには自信を回復させる言葉が最適」
って一瞬で見抜いていたのだとしたら
会社の人事担当者って凄ぇ! と言わざるを得ない。
普通の相手に言われたら「でもさぁ……」と反論したくなるのに、
めちゃくちゃ真実味がある喋りだった。
あ、俺ってほんとはやれるのかも、と思わせるのは流石だ。
思えば「逃げ出した」「資格がない」「自己欺瞞」とか、
自分で自分を悪い方向に洗脳し続けていたような気がする。
「私は自分を客観的に見ることが出来るんです。
あなたと違うんです!」
という偉い人の台詞を思い出したけど、
客観的だと認識しているようで実は主観的だった、って結構あるよね。
ただ、これはポジティブになったというわけでもなく、
なんか上書き洗脳しただけのような気もする(笑)