天城山に登っ……_(:3」∠)_

別に艦名由来の山に登ろうと思っているわけではなく、
数年ぶりのリベンジなのです。
前回は天候不順と現地到着時間の遅れにより、
途中で引き返してしまったという。
以来、いつかチャンスがあれば
踏破してやろうと狙っておりました。
今回は天候も安定しているし、
GWの渋滞を避けて早めに出発したので大丈夫……の筈。

四辻→万二郎岳→万三郎岳→涸沢分岐で
ぐるっと回ってくるコース。
途中の伊豆スカイラインではこんな五月晴れだったのに……
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何も見えねぇ!
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前回も似たような天気だったし、
やはり俺らはこの山に歓迎されてない気がする。
まぁ霧深くて幽玄な風景ではあったけどね。
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尚、15春イベは天城さんの姉妹となる
葛城さんもお迎えして完全終了。
ちなみに天城さんは今回もコスパ最高の支援要員として
頑張ってくれました。
クリア後はローマ掘りで25周くらいして
資源溶けまくったけどね……。
高雄型・妙高型がやたらドロップして
13秋の濃厚な重巡ドロップを思い出して鬱。
新規勢のレベリング兼ねてE-6回してたら
リットリオのLVが41まで上がってしまった。

さぁ次はゆーちゃん2隻目の確保かな(白目

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今回ヌルいヌルい言われてるけど、
海域難度はこれくらいで十分だと思った。
これ以上をやると
「難しい」ではなく「理不尽」になる。
14夏とか冬の3ダイソンとか、
針の穴に糸通すようなイライラゲーは楽しくない。

多摩川の水源まで行ってきたにゃ。

埼玉は奥秩父にある笠取山へ登ってきました。
ここは多摩川の水源ということで、
「多摩川の最初の一滴でコーヒー飲む」
という目標で登頂。
こういうオマケ要素があると
ちょっとモチベーション上がる。

国道411から登山開始地点までの道が極悪
(1車線で凄まじい蛇行の山道)
だったのですが、
それでも行った価値はありました。
めちゃくちゃ水が綺麗な山で、
人間は山に生かされてるな、と感じられます。
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水道局による管理のせいか、
道もきっちり手入れされてて歩き易い。
山小屋から上は雪も残っていましたが、
暖かな春の日に残雪を踏みしめていくのもまた贅沢で良し。

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分水嶺を越えた最後だけは難関だったのですが、
開けた大地の眺めも格別。

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良い山だった。また行きたい。

赤城山に登ってきた。

10月11日の話。
神奈川からは少々距離があったのですが、
こういうタイミングでないとなかなか遠出もできないし。

ちょうど紅葉が始まる頃だったので、
綺麗で気候も良くて空気も清々しくて、
久々に素晴らしい登山となりました。
グンマーグンマーって馬鹿にしてごめんなさい。
赤城山、とってもいい所よ。

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それにしても赤城山に榛名山に利根川……
某船のゲーム的には群馬県って勝ち組だな。
ところで地元・神奈川の足柄さん改二はまだですかね。
もうLV90近いんですが。

すかいつりー!

9月1日の話なんですけどね。
仕事場の人たちと
「水族館行きたい」
って話をしてたら、
『すみだ水族館→ついでにスカイツリー』
という流れに。
事前の天気予報だと台風直撃っぽい感じだったのですが、
空気を読んだのか東京を外れてくれて、
お陰さまで好天に恵まれました。
『富士山を晴れさせた男』の伝説は伊達じゃない。

スカイツリーの方は近未来SFのような
スタイリッシュな造りなのに、
反面で庶民的な活気と熱気があって。
水族館のペンギンも可愛かったし、
クラゲを眺めて癒されたし。
うん、楽しかった。
今回は浅草の方まで見る時間がなかったので、
またいつか来たいな。

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↑炎天下。
人がゴミのようだ!(というか見えない)
影を見るといかに高いかがわかるね……。
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クラゲ……癒されるわぁ。
ぺんぎん。かわええ。

ちょっと九州行ってきた。

大学時代の友人の結婚式で。
早割で押さえた空の便が北九州空港で、
式場は博多寄りの黒崎。
図らずも福岡横断旅行となりましたが、
式前日に関門海峡を渡って下関観光もできたので万事OK。
お寿司旨かったわぁ……(´∀`*)
あと大宰府天満宮にお参りしたり。
博多の屋台でラーメン食べてみたり。
「せっかく遠くから来てくれたんだから」
って新郎が車まで出してくれて。
今回のイベントの主人公の筈なのに、
どこまでも良い友人だよホント。
当日はガチガチになってたけど(笑)

今回の式は新婦のたっての願いだったそうですが、
奥様の方は終始素敵な笑顔でした。
夢見る少女のような表情で、
このお祝いに駆け付けられて良かったなと思います。
この二人なら素晴らしい家庭を築いてゆけるでしょう。

おめでとう!